おすすめ本一覧

読書中の本
オリガ・モリゾウナの反語法

著者名: 米原万里

種類: 小説

おすすめ度: ★4

読了日: 2026年3月2日

オリガ・モリゾウナの反語法

一言要約: -

好きを言語化する技術

著者名: 三宅香帆

種類: 読み物

おすすめ度: ★4

読了日: 2026年2月3日

好きを言語化する技術

一言要約: これはかなり良い本。文章を書く時のコツが載っている。

なぜ働いていると本が読めなくなるのか

著者名: 三宅香帆

種類: 読み物

おすすめ度: ★4

読了日: 2026年2月2日

なぜ働いていると本が読めなくなるのか

一言要約: なぜ働いていると本が読めなくなるのか?という疑問から始まり、明治時代からの読書習慣の変遷を辿り、現代の私たちはどうするべきなのかの提言をしている。

「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか

著者名: 三宅香帆

種類: 読み物

おすすめ度: ★4

読了日: 2026年1月27日

「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか

一言要約: 本をどのように読めばいいのか、読書の新しい楽しみ方について実践例付きで書かれた本だった。 この読書のプロトタイプを体系化して活かしたのがこのサイト。

億までの人 億からの人

著者名: 田中渓

種類: 読み物

おすすめ度: ★3

読了日: 2026年5月3日

億までの人 億からの人

一言要約: この本は新しい知識を得る本というより、自分が当たり前を実行できていない部分を点検する本だった

しあわせの書―迷探偵ヨギガンジーの心霊術

著者名: 泡坂 妻夫

種類: 小説

おすすめ度: ★3

読了日: 2026年4月1日

しあわせの書―迷探偵ヨギガンジーの心霊術

一言要約: 宗教を題材にした古さのあるミステリだが、物語以上に“本という媒体ならではの仕掛け”が印象に残る一冊

世界でいちばん透きとおった物語2

著者名: 杉井光

種類: 小説

おすすめ度: ★3

読了日: 2026年3月30日

世界でいちばん透きとおった物語2

一言要約: 前作ほどの衝撃はないが、読みやすく楽しめる続編

失われた貌

著者名: 櫻田智也

種類: 小説

おすすめ度: ★3

読了日: 2026年3月19日

失われた貌

一言要約: 伏線回収の巧さに感心しつつも、あまりにすべてがつながりすぎていて、少し不気味な読後感の残る警察ミステリー。

エンジニアのための生成AI入門

著者名: 高橋あおい 他2名

種類: 専門書

おすすめ度: ★3

読了日: 2026年2月27日

エンジニアのための生成AI入門

一言要約: 生成AI APIについて学んでみたくて、入門書のつもりで購入。GPT系の話が書いてある。

サム・アルトマン 生成AIで世界を手にした起業家の野望

著者名: キーチ・へイギー 他1名

種類: 読み物

おすすめ度: ★3

読了日: 2026年1月20日

サム・アルトマン 生成AIで世界を手にした起業家の野望

一言要約: 世界トップレベルの経営者やAI研究者の取材記録が複数あり、どのようなことをしてきたのかがわかったところはかなり面白かった。AI研究で若くして成果を上げている人…