著者名: 瀬尾まいこ
種類: 小説
おすすめ度: ★4
読了日: 2026年4月22日
一言要約: 不幸に見える人生の中で、主人公は周囲の善意に支えられながら「幸せのありか」を見つけていく物語だと感じた
著者名: 杉井光
読了日: 2026年3月15日
一言要約: 精巧な仕掛けに驚かされるだけでなく、言葉や物語が時間や生死を超えて誰かに届いていくことの尊さを感じさせる作品だった。
著者名: 外山 滋比古
種類: 読み物
読了日: 2026年3月6日
一言要約: 単なるハウツー本ではなく、忘却・忘れることについて様々な視点から考え、仮説をもとに忘却の必要性を説く本
著者名: 米原万里
読了日: 2026年3月2日
一言要約: -
著者名: 三宅香帆
読了日: 2026年2月3日
一言要約: これはかなり良い本。文章を書く時のコツが載っている。
読了日: 2026年2月2日
一言要約: なぜ働いていると本が読めなくなるのか?という疑問から始まり、明治時代からの読書習慣の変遷を辿り、現代の私たちはどうするべきなのかの提言をしている。
読了日: 2026年1月27日
一言要約: 本をどのように読めばいいのか、読書の新しい楽しみ方について実践例付きで書かれた本だった。 この読書のプロトタイプを体系化して活かしたのがこのサイト。
著者名: 阿古智子 他19名
おすすめ度: ★3
読了日: 2026年5月28日
一言要約: AIによって学習がどう変わるのかの本ではなく、AI時代に人間が何を学ぶべきかを多分野から考える入口の本。
著者名: 田中渓
読了日: 2026年5月3日
一言要約: この本は新しい知識を得る本というより、自分が当たり前を実行できていない部分を点検する本だった
著者名: 泡坂 妻夫
読了日: 2026年4月1日
一言要約: 宗教を題材にした古さのあるミステリだが、物語以上に“本という媒体ならではの仕掛け”が印象に残る一冊