著者名: 外山 滋比古
種類: 読み物
おすすめ度: ★5
読了日: 2026年2月10日
一言要約: よくあるハウ・ツー本のようにやり方を説いた本ではなく、まるで思考の哲学書のように感じた。情報の効率的な処理技術を説くふりをしながら、実は"忘れること"や"睡眠…
著者名: 渡邊雅子
読了日: 2026年1月22日
一言要約: 論理的思考について、議論の種類に応じて適切な型が分かれているから、議論の種類に合った型を理解して使い分けよう!という本。良書。
著者名: 三宅香帆
読了日: 2025年12月26日
一言要約: これからの時代、特にAIとうまく付き合うためにはどうすればいいのかについて考えさせられる良本。かなり面白かった。読んでいて非常に面白かった。
著者名: 永田 希
おすすめ度: ★4
読了日: 2026年5月22日
一言要約: 積読を「読めていない本の山」ではなく、自分の関心を育てる知的環境として捉え直す本
読了日: 2026年3月6日
一言要約: 単なるハウツー本ではなく、忘却・忘れることについて様々な視点から考え、仮説をもとに忘却の必要性を説く本
読了日: 2026年2月3日
一言要約: これはかなり良い本。文章を書く時のコツが載っている。
読了日: 2026年2月2日
一言要約: なぜ働いていると本が読めなくなるのか?という疑問から始まり、明治時代からの読書習慣の変遷を辿り、現代の私たちはどうするべきなのかの提言をしている。
読了日: 2026年1月27日
一言要約: 本をどのように読めばいいのか、読書の新しい楽しみ方について実践例付きで書かれた本だった。 この読書のプロトタイプを体系化して活かしたのがこのサイト。
著者名: 阿古智子 他19名
おすすめ度: ★3
読了日: 2026年5月28日
一言要約: AIによって学習がどう変わるのかの本ではなく、AI時代に人間が何を学ぶべきかを多分野から考える入口の本。
著者名: 田中渓
読了日: 2026年5月3日
一言要約: この本は新しい知識を得る本というより、自分が当たり前を実行できていない部分を点検する本だった